2020年までが勝負!

2020年を境にまるで違う国になる!?

私は「2020年までが勝負!」だと思っています。
ここで「2020年といえば東京オリンピックですね!」と感じたあなた。
いえいえ、そんな単純な話ではありません。
東京オリンピックは氷山の一角であり、それ以外に様々な側面で日本が変わります。
はっきりいって、2020年という年を境に、まるで違う国になるくらいのインパクトがあります。
その視点で国の動きや政治家たちの発言を聞いていると、全ての点が線になっていることがよ~く理解できます。
なるほど!なるほど!なるほど!って感じ。
だから、2020年までに行動をしないといけません。
2021年になったら全てが変わってしまっているので、完全に手遅れになります。

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「行動」しますか?

まあ、それでも日本が沈没するわけではないので、「行動しない」という選択肢もありだとは思いますが…。
何かを煽っているわけではないですが、最近、ハイレベルな方と会う機会が増えており、ほぼ全員の共通認識だったので間違いない事実でしょう。
わかる人にはわかる話です。
さあ、あなたは「行動」しますか?
それとも…?

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ABOUTこの記事をかいた人

株式会社ザッツ 代表取締役。 1969年鹿児島市生まれ。 鹿児島大学卒業後、西日本最大手の印刷会社㈱ゼネラルアサヒ入社。2001年4月独立起業。 美容室・飲食店を中心とした中小店舗・企業の販促支援を行なっている。小さな店の最大の武器である「人・情熱」を最も的確に訴求できる販促ツール・ニュースレター作成・指導の第一人者として、全国で「ニュースレター作成サービス」を展開し、200以上の企業・店舗が導入している。 主な著書に、「ひと味違う販促企画アイデア集」 「 0円販促を成功させる5つの法則」 「不景気でも儲かり続ける店がしていること」 「最新版 売れる&儲かる!ニュースレター販促術」 などがある。 趣味は、サッカー観戦(アビスパ福岡・次女)・宇宙・歴史(江戸~幕末)。妻1人、娘2人の4人家族。